30万円の市民税と10万円の給付金

ついこのあいだ10万円給付金の申請書がきたところでしたが、さっそく30万円の市民税の請求書がきました。

なんだこれは?っていう感じですね。

もらうよりよりもはるかに多くの金額を支払っているわけです。

30万払って、10万返ってくるってバカにされてますな。

こんなアホな取引はやめたい。

10万もらって、喜んでいる人はいるのだろうか?

そもそも税金払いすぎだから、10万返すくらいなら、最初から税金を取らないほうがよっぽどよかった。

税金を集めるのにも、10万を支給するのにもそれぞれ無駄なコスト(役人の給料)がかかるわけで、それらのコストもすべて税金から支出されます。

こんなことをせずに役人のリストラをしたほうがいい。

それはそうとして、住民税がクレジットカードで支払えるようになっていました。

それなら、カードで払えばポイントもつくし、カード一択と喜んだのもつかの間、残念ながら、カード利用手数料がかかります。

それでも、手数料よりもカードのポイント還元のほうが多少高し、ネットで完結し楽だから、カードで支払うことにしました。

この手の嫌な支払いはさっさと終えてしまったほうがいいので、1年分まとめて支払っておきました。

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