コロナ感染者の東西格差はなぜ起きる 西日本で流行収束ートトメス5世

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トトメス5世はニュースと解説のサイトとして公開されていて、通常1日三回も更新が行われていています。

時々言い過ぎなのではないかと心配になることがありますが、面白いことを書いていることが多いので、僕はほとんど毎日読んでいます。

今週、コロナウイルスのパンデミックにより、アメリカ、日本、ヨーロッパと全世界の株式が暴落しました。

コロナウイルスの害を全世界の株式市場が織り込みに行っているわけです。

ただトトメス5世さんによると、今週に入ってから、西日本の感染が落ち着いてきているそうです。

2月26日以降の新たな感染者は岐阜、石川、神奈川、東京、北海道、愛知、大阪、徳島で確認されている。

このうち大阪は1月に感染したツアーガイドの再発、徳島はクルーズ船から下船した人でした。

最近の新たな感染者はほぼ100%近く愛知、岐阜から東の地域から発生しています。

単純に考えるとこれは西日本から気温が上昇しているからで、インフルエンザは春になると沈静化するパターンがある。

http://www.thutmosev.com/archives/82316146.html

となると、今が最大の買い場になります。

僕も元々コロナウイルス騒動は3月には終わるから、3月上旬に株の買いに回ろうと思っていました。

ただ収束し始めるなら、もう少し買っておく必要があると考え、今日もグリムスを買い増ししておきました。

グリムスは流動性が低いので、板がスカスカで出ている売り物も少ないので、自分が買いたいタイミングでたくさん買うのは不可能なのです。

今なら買い注文を置いておけば、誰かが売り注文をぶつけてくれるので、順調に買えます。

来週からも毎日買って、現金はグリムスに変えていきたいと思います。

板がスカスカなので、上げ始めたら、おそらくとても早いです。

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